男性用(メンズ)の人気パーカー 人気ブランドや季節に合わせたパーカーまで幅広く紹介

pkamensksie
こんにちは、管理人です。
冬~春にかけてのメンズの定番ファッションといえばやはりパーカーですよね。インナーやアウターとの組み合わせも抜群で、着回しもしやすいアイテムです。季節に応じて組み合わせていける便利アイテムをまとめました。

GAP パーカー メンズ


GAPのメンズパーカーはシンプルで使いやすいのが特徴的。
複数柄が少なく、単色あるいは2色構成になっているためコーディネートと組み合わせやすいのは、ファッションにこだわりたい人に取って重宝する部品となるでしょう。
価格も冬セールで安くなっている商品もあり、大変お買い得。お気に入りと言わずに欲しくなってしまいます。
欠点らしい欠点はないものの、パーカーのドローストリングが気になる方は用心しておいた方が良いかもしれません。
調整こそできるものの、通し穴で止まるよう結ばれていないため、抜け落ちる可能性ががあります。

ミッキー パーカー メンズ


ディズニー系のパーカーは安定した人気を誇っていますが、その中でもミッキーのパーカーはひときわ絵になります。
シンプルだけど注目できるセンターのワンポイントは、おしゃれな感じを引き立て、メンズをよりかっこよく見せてくれます。
もちろんコーディネートによってさらに引き立つこと間違い無しですが、少しコツがあります。
ミッキーのパーカーはプルパーカーが多く、前が開けられるタイプが少なくなっています。
そのため手足やボトムス、シューズで色のバランスをしっかり整え、ちぐはぐにならないようにしましょう。

ラルフローレン パーカー メンズ


ラルフローレン(RALPH LAUREN)のメンズパーカーはシンプルかつ暗色が多いのが特徴的。
そして何よりラルフローレンの特徴とも言える騎乗マークはパーカーにも反映されています。
そのため、コーディネートとして合わせる場合はボトムスを明色にすることをオススメします。また、前を開けられるフルジップパーカーの場合、その日の気温に応じてトップスの色をどうするかも考えておくと良いでしょう。全体的にフーテッドの多いラルフローレンのパーカーですが、ストリングが太く、抜けにくいのは評価できます。

ステューシー パーカー メンズ


カジュアル系パーカーを求めるならステューシー(STUSSY)がオススメです。
カラーバリエーションもさることながら、背面と前面にプリントアウトされたデザインは一層カジュアル感を引き立ててくれます。
10~20代にぴったりな商品ではありますが、着こなしによっては30代も十分いけるメンズパーカーになっていて、着心地も悪くありません。ただ、パーカーの持ち味を最大限活かすのであれば上には何も羽織らない方が良いでしょう。
価格も10,000以下と中々お買い得です。

チャンピオン パーカー メンズ


個性的なロゴマークが特徴のチャンピオン。胸もとを引きつけるマークはラルフローレン同様、ちょっとしたワンポイントですね。
そんなチャンピオンの特徴は、なんと言ってもカラーバリエーションの多さ。
最高17色にもわたる豊富な種類に、グレー一つ取っても4種類。まさに自分の色を探したい人にオススメなブランドと言えましょう。
色自体もシンプルな単色が揃っているため、コーディネートにも最適。価格も10,000円以下なので手に取りやすい一品です。

ユニクロ パーカー メンズ


ユニクロのメンズパーカー。安価でシンプル。そして使いやすいの三拍子揃った、まさにマストアイテム。
強いて言えばカラーバリエーションが少ない部分が玉に瑕だけど、ジップありとなしで着分けができるのは大きい商品だと思う。
スウェット生地なので着心地も悪くなく、価格も4,000円あればおつりが出るので使いやすい商品でしょう。
非常にシンプルすぎる見た目ではあるものの、機能性は十分。無駄のないコーディネートをしたい人にはまずユニクロをオススメしたい。

グレー パーカー メンズ


グレーのメンズパーカーは色によって使い方も異なります。
暗い色もあれば明るい色もあるグレーですが、どちらもパーカーとの相性が合い、白のロゴマークや文字がプリントされているケースもあります。
このような場合はパーカーを一番上に持ってくるようにし、さらに何かを着込まないようにしましょう。
また、暗色系であれば明るい色を。明色系のライトグレーであれば暗色のボトムスを持ってきましょう。
ジーンズとの相性は良いのですが、足が大きく見えるスラックスとの相性はいまいちです。

シュプリーム パーカー メンズ


メンズファッションの中でも若者向けの色合いが強いシュプリーム(Supreme)。
ホワイトやライトグレーの商品が多く、ロゴが入っているフーデッドパーカーは一番上に着込むのに最適な1着となります。
また、柄物パーカーも多くファッションセンスが問われる部分でもあります。
価格は3万円以上とパーカーにしては非常に高価。それでも輸入物と考えると購入するする価値がある……のかもしれません。
高いだけに類似品には気をつけましょう。

パーカー メンズ 冬


冬場のメンズパーカーは重ね着が基本となります。寒い冬だからこそ沢山着込みたい気分になりますが、着こむ量が多すぎるとかえっておかしなコーディネートになってしまいます。
従って着込んだとしても3枚まで。シャツとトップス、そしてパーカーが理想的と言えます(さらにダウンジャケットを着込むのもありでしょう)
もちろんコーディネートの基本である配色を忘れないようにしましょう。
パーカーは暗色が多いので、下やボトムスは明るい色で揃えるとバッチリ。同じ色で合わせないようにしましょう。

パーカー メンズ 白


白のパーカーは冬場に合わないのではないかと思われがちですが、メンズだからこそ白が映えるのです。
外見が若々しく見えるのが特徴的で、下地に黒なその暗色系を合わせるとメリハリが付き、非常に効果的です。
本来であれば首元の露出を多くするのが一番ですが、冬場は首を出さずに取り扱うのも一つです。
年代によっては『若作り』と言われそうなコーディネートではありますが、むしろ『自分はまだまだ若い』ぐらいの気構えで望むのがファッションです。
この白パーカーを使ったメンズコーデはオールシーズン通用しますので、是非試してみましょう。

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コメント

  1. suit より:

    パーカーとジャケットの着あわせってシルエットが綺麗に見えるよね!